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Visual Communication Creator & Product Coordinator
むずかしいを、分かりやすく。3D・AR技術と確かな製造コーディネートで、あらゆるビジネスの現場に、 直感的なビジュアルと新しいコミュニケーションをカタチにします。
3i.野村貫太郎事務所 / 野村 貫太郎
京都を拠点に2007年9月の起業以来活動する、ビジュアルコミュニケーション・クリエイター。
3D/WebARを活用した直感的なデジタルツール開発から、グラフィック・Web・展示企画を含めた「確かなモノづくり・コトづくり」のトータルコーディネートまで幅広く手掛けます。
「Introducing Innovating Ideas(新しい発想の提案)」を基本理念に、「製品の魅力を直感的に伝えたい」「イベントやWebの体験価値を高めたい」とお考えの企業様へ、認知拡大や販売促進を強力にサポートいたします。全国からのご相談にオンライン・現地問わず対応可能です。
「伝わる」価値を最大化するための、幅広い技術スタックを持っています。
むずかしい情報やコンセプトを、パッと見て直感的に伝わるビジュアルへと翻訳します。
医療品質の正確性をベースに、製品の魅力を最大限に引き出す3Dデータを構築します。
画面を超えて製品をリアルに体感できる、新しいユーザー体験と対話の場を作ります。
クライアントの想いを起点に、市場やユーザーに深く届く製品のコンセプトを立案します。
最適な素材・加工方法を見極め、製造現場と深く連携して理想の形へと導きます。
アイデアから試作、最終納品までの全プロセスを並走し、確実にカタチにします。
「モノづくり」による確かな品質と、「コトづくり」がもたらす心動く体験。
この2つを掛け合わせ、新たな価値を創造する挑戦を「Craftperience(クラフトペリエンス)」と定義し、実践しています。
*Craft(モノづくり)+ Experience(体験)の造語です。
医療トレーニングを目的としたモノづくり。主に整形外科領域のシミュレーターを製作。
金型や樹脂型を用いた試作から量産までの一貫したモノづくり。
コンピューターミシンでの量産品から、職人による特注品のモノづくり。
多軸マシニングセンタや多軸ルーター、その他加工機を用いたモノづくり。
デジタルプリント、シルク、パッド、転写圧着を用い素材にプリントするモノづくり。
コンピューターグラフィックスで360度閲覧できるコトづくり。
現実空間とデジタルを融合し、新しい体験と感動を生み出すコトづくり。
素材や情報に新たな視点を加え、価値や文脈を再定義するコトづくり。
作品鑑賞や体験、対話を通じ、人と視点が交わり新たな価値を創るコトづくり。
これまでに手がけた主なプロジェクトは情報保護のため、「対面でのみ」開示しております。
お打ち合わせ時に実物を持参いたしますので、お気軽にご相談ください。
また医療分野の制作実績は守秘義務と個人情報保護の為、一切開示しませんのでご了承下さい。
以下に公開するプロジェクトは、当方の運営管理、知的財産を有するものです。
ご相談・お仕事のご依頼など、お気軽にご連絡ください。